得意料理なの?
予告なく早めに帰宅すると、
愚息が夕飯までのつなぎに
納豆巻きを作ってましたン。
部屋が納豆くさ~い・・・。
でも、愚息は黙々と海苔を広げて
ご飯と納豆を乗せて、納豆巻きを作成。
どうやら、得意料理らしいです。

「オッ! ちょっとブログネタに良いかぁ?」
とオイラが聞くと
「エッ?これは秘密のご飯だからダメだよ。」
と愚息
「えっ?なんで?納豆巻きじゃん!」
としつこく食い下がるオイラ。
すると愚息。
「イヤ・・・秘密なんだよ。」
訳がわからン!
納豆巻きのどこが秘密なのだぁ?
で、2巻き作った納豆巻きを食ったら
残った納豆を
ズルズルズルズル~っと音を立てて完食。
再びオイラの突っ込み。
「でさぁ~、納豆巻きの何が秘密なんだよ?」
「別に・・・無い。
そんなこと言ったっけぇ?」
オイラ、矛先を変えてみて、
「得意料理なのかぁ?」
「普通・・・。」
なんか、ちょっとガッカリ・・・・。
今日はオチが無いじゃないか!と思ったら投票。
愚息が夕飯までのつなぎに
納豆巻きを作ってましたン。
部屋が納豆くさ~い・・・。
でも、愚息は黙々と海苔を広げて
ご飯と納豆を乗せて、納豆巻きを作成。
どうやら、得意料理らしいです。

「オッ! ちょっとブログネタに良いかぁ?」
とオイラが聞くと
「エッ?これは秘密のご飯だからダメだよ。」
と愚息
「えっ?なんで?納豆巻きじゃん!」
としつこく食い下がるオイラ。
すると愚息。
「イヤ・・・秘密なんだよ。」
訳がわからン!
納豆巻きのどこが秘密なのだぁ?
で、2巻き作った納豆巻きを食ったら
残った納豆を
ズルズルズルズル~っと音を立てて完食。
再びオイラの突っ込み。
「でさぁ~、納豆巻きの何が秘密なんだよ?」
「別に・・・無い。
そんなこと言ったっけぇ?」
オイラ、矛先を変えてみて、
「得意料理なのかぁ?」
「普通・・・。」
なんか、ちょっとガッカリ・・・・。
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